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論 文 (その他)


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【その他の学会発表】

  1. 堀本誠記・浅沼 宏・長縄成実・角田義彦・梶原竜哉・高橋千博, 2017: 世界の高温地熱掘削事例紹介. オーガナイズドセッション. 日本地熱学会学術講演会, 函館, 10月18〜20日.(招待講演)
  2. 梶原竜哉・清野克也・佐藤 啓・島田邦明・堀本誠記・松浦義之・俵谷哲也・長縄成実, 2017: 「超臨界地熱資源」の開発へ向けた研究開発の現状 ー超臨界地熱井用金属パッカーのFS(その2)ー.日本地熱学会学術講演会, 函館, 10月18〜20日.
  3. 長縄成実, 2017: 熱衝撃破壊掘削ビットの実現可能性に関する研究. 日本地熱学会学術講演会, 函館, 10月18〜20日.
  4. Naganawa, S., 2017: Drilling—Bits, Mud System, Drill String. Newberry Deep Drilling Project ICDP Workshop, Bend, Oregon, September 10–13.(招待講演)
  5. 臼井啓史・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2017: メタンハイドレート層へのCO2–水エマルジョン圧入法の適用に関する研究. 平成29年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月14〜15日, p. 118.
  6. 安江正宏・矢島成晃・長縄成実・増田昌敬, 2017: N2–CO2ガス圧入によるメタンハイドレート回収時の相平衡の推定. 平成29年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月14〜15日, p. 117.
  7. 塔筋雄太・荒川英一・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2017: 低温メタンハイドレート層へのCO2エマルジョン圧入に関する実験的研究. 平成29年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月14〜15日, p. 116.
  8. Ghazali, N. A., Naganawa, S. and Masuda, Y., 2017: Potential of Tannin-Lignosulfonate Based Drilling Fluid Dispersant for Ultra-High Temperature Applications. 平成29年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月14〜15日, p. 84.
  9. 長縄成実, 2017: 超深度・超高温掘削プロジェクトとそれに伴う技術開発の変遷. 平成29年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月14〜15日, pp. 65–66.
  10. 長縄成実・ガザリ ヌラル アイミ, 2017: 超臨界地熱掘削へ向けた技術課題. JpGU-AGU Joint Meeting 2017(日本地球惑星科学連合大会), 幕張, 5月20〜25日.
  11. 長縄成実, 2017: 超臨界地熱開発実現のための革新的掘削・仕上げ技術の創出. 平成28年度第3回地熱研究会, 東京, 4月27日.(招待講演)
  12. 長縄成実・ガザリ ヌラル アイミ, 2017: 陸上および海底の資源開発における流体循環技術. 資源・素材学会平成29(2017)年度春季大会, 千葉, 3月27〜29日.
  13. 矢島成晃・安江正宏・長縄成実・増田昌敬・長尾二郎, 2016: N2-CO2混合ガス圧入によるメタンハイドレート増進回収 ー水相の流動を考慮した数値シミュレーション. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第8回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-8), 東京, 12月7〜8日, pp. –.
  14. 臼井啓史・荒川英一・長縄成実・増田昌敬・長尾二郎, 2016: CO2-水エマルジョン交互圧入法を用いたメタンガス増進回収に関する検討. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第8回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-8), 東京, 12月7〜8日, pp. –.
  15. 若浜 洋・堀尾 淳・細谷真一・小玉和弘・長縄成実, 2016: 膨潤性を有する泥岩を対象としたボーリング掘削泥水の検討. 平成28年度日本応用地質学会研究発表会, 仙台, 10月26〜27日.
  16. 長縄成実・土屋範芳・柳澤教雄・梶原竜哉・岡部高志, 2016: 「超臨界地熱開発実現のための革新的掘削・仕上げ技術の創出」の概要, オーガナイズドセッション「『超臨界地熱資源』の開発へ向けた研究開発の現状」. 日本地熱学会学術講演会, 郡山, 10月19〜22日.(招待講演)
  17. Naganawa, S., 2016: Innovative Drilling Technologies of Supercritical Rock Body. International Workshop on High Temperature Geothermal Development, Tokyo, October 6.
  18. 臼井啓史・増田昌敬・長縄成実・荒川英一・長尾二郎, 2016: メタンハイドレート層へのCO2-水エマルジョン圧入法に関する検討. 平成28年度資源・素材関係学協会合同秋季大会〜, 盛岡, 9月13〜15日.
  19. 長縄成実・池田憲治・大東昌記, 2016: 傾斜坑井掘削時の泥水検層におけるカッティングスラグ深度分布の定量化. 平成28年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月8〜9日, p. 78.
  20. Naganawa, S., 2016: Geothermal Drilling Research Projects in Japan. IDDP-JBBP Mini-Workshop, Reykjanes, Iceland, January 7–8.
  21. 小出宇人・荒川英一・長縄成実・増田昌敬・長尾二郎, 2015: 溶解度を考慮したメタンハイドレート回収に向けた水とCO2エマルジョンの交互圧入法の数値的検討. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第7回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-7), 東京, 12月2〜3日, pp. –.
  22. 梅田和紀・長縄成実・増田昌敬・長尾二郎, 2015: LBM‐DEMカップリングを用いたCO2–水エマルジョン圧入法の微視的な数値的検討. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第7回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-7), 東京, 12月2〜3日, pp. –.
  23. 長縄成実, 2015: 地熱井掘削におけるPDCビットの使用について. 日本地熱学会学術講演会, 別府, 10月21〜23日, P02.
  24. Naganawa, S., 2015: Geothermal Drilling Research Projects in Japan. IEA Geothermal Annex XIII—Emerging Geothermal Technologies Kick-Off Meeting, Hannover, Germany, September 8–10.
  25. 安江正宏・山本康平・長縄成実・増田昌敬, 2015: N2-CO2混合ガスによるメタンハイドレートのガス置換プロセスの相挙動予測. 平成27年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月10〜11日, p. 114.
  26. 梅田和紀・佐々木貴史・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2015: CO2の溶解を考慮したCO2–水エマルジョン流動時のハイドレート生成挙動のモデル化. 平成27年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月10〜11日, p. 113.
  27. 長縄成実・池田憲治・及川敦司, 2015: 傾斜坑井掘削時の泥水検層におけるカッティングスラグ深度の分布の評価. 平成27年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月10〜11日, p. 60.
  28. 長縄成実, 2015: 掘削作業におけるリスク評価とリスク管理. 平成27年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月10〜11日, pp. 46–47.(招待講演)
  29. 佐々木貴史・荒川英一・長縄成実・増田昌敬・長尾二郎, 2014: 水とCO2–水エマルジョンの交互圧入による多孔質媒体内のハイドレート生成挙動の解析. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第6回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-6), 東京, 12月3日〜4日, pp. –.
  30. 長縄成実, 2014: 地熱井掘削技術の現状と最新動向. 日本地熱学会学術講演会, 弘前, 10月29〜31日, A33.
  31. 三宅 奨・増田昌敬・佐々木貴史・長縄成実・長尾二郎, 2014: メタンハイドレート増進回収を目的としたCO2–水エマルジョン圧入法の数値的評価. 平成26年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 6月4〜5日, p. 131.
  32. 小出宇人・岡 遼馬・増田昌敬・長縄成実, 2014: 表層型メタンハイドレート回収に向けた固気輸送システムの数値的研究. 平成26年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 6月4〜5日, p. 130.
  33. 長縄成実・佐藤亮介・池田憲治・正田伸次, 2014: 高傾斜坑井におけるカッティングス排出ラグタイムの推定. 平成26年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 6月4〜5日, p. 82.
  34. 三宅 奨・岡 遼馬・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2013: CO2–水エマルジョン圧入によるメタンハイドレート増進回収プロセスの評価に関する研究. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第5回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-5), 東京, 12月4日〜5日, pp. 5–10.
  35. 田中悠一朗・三宅 奨・佐々木貴史・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2013: メタンハイドレート増進回収を目的としたCO2–水エマルジョン圧入法に関する実験的研究. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第5回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-5), 東京, 12月4日〜5日, pp. 1–4.
  36. 長縄成実, 2013: JBBPを支える掘削技術, オーガナイズドセッション「Japan Beyond-Brittle Project:試験井掘削へ向けた研究の現状」. 日本地熱学会学術講演会, 千葉, 11月7〜9日, OS05.(招待講演)
  37. 三宅 奨・牧 賢志・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2013: メタンハイドレート増進回収を目的としたCO2–水エマルジョン圧入法の流動計算. 平成25年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月27〜28日, p. 113.
  38. 佐々木貴史・岡 遼馬・増田昌敬・長縄成実・荒川英一・長尾二郎, 2013: 多孔質媒体内のCO2–水エマルジョンの流動とハイドレート生成に関する実験的考察. 平成25年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月27〜28日, p. 112.
  39. 長縄成実, 2013: 国際陸上科学掘削超高温地熱掘削プロジェクトJBBPの実現に向けた技術開発. 平成25年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月27〜28日, pp. 48–49.(招待講演)
  40. Naganawa, S., 2012: Current State and Ongoing Research Projects on Geothermal Energy Development in Japan. SPE Applied Technology Workshop "Geothermal," Cebu, Philippines, October 21–25.
  41. 大沢賢輝・三宅 奨・増田昌敬・長縄成実・荒川英一・長尾二郎, 2012: 低温・高圧下における多孔質媒体内のCO2–水エマルジョン流動挙動に関する実験的研究. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第4回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-4), 東京, 12月13日〜14日, pp. 1–4.
  42. 牧 賢志・増田昌敬・長縄成実・安江正宏・長尾二郎, 2012: メタンハイドレート増進回収を目的としたCO2–水エマルジョン圧入法の流動計算. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第4回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-4), 東京, 12月13日〜14日, pp. 5–8.
  43. 大沢賢輝・東山祐也・増田昌敬・長縄成実・荒川英一・長尾二郎, 2012: 低温高圧下におけるCO2–水エマルジョンの多孔質媒体内流動に関する実験的研究. 平成24年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月6〜7日, p. 158.
  44. 牧 賢志・東山祐也・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2012: ハイドレート生成を伴うCO2–水エマルジョンの多孔質媒体内流動のモデル化. 平成24年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月6〜7日, p. 124.
  45. 長縄成実, 2012: 高傾斜坑井掘削時のハイドロリクスに関する実験およびシミュレーションスタディ. 平成24年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月6〜7日, p. 82.
  46. 東山祐也・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎, 2011: 低温・高圧下における多孔質媒体内のCO2–水エマルジョン流動挙動について. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第3回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-3), 東京, 11月30日〜12月1日, pp. 224–229.
  47. 網川響吾・丸田秀幸・増田昌敬・長縄成実・羽田博憲, 2011: メタンハイドレート砂層へのN2–CO2混合ガス圧入の数値計算. 平成23年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月8〜9日, p. 125.
  48. 東山祐也・丸田秀幸・増田昌敬・長縄成実・羽田博憲, 2011: N2–CO2混合ガス圧入による多孔質媒体内ハイドレートのCO2置換に関する研究. 平成23年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月8〜9日, p. 124.
  49. 牧 賢志・網川響吾・東山祐也・増田昌敬・長縄成実, 2011: 低温高圧条件下におけるCO2を含むガスの相挙動計算. 平成23年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月8〜9日, p. 123.
  50. 長縄成実・岡津弘明・久保智司, 2011: 実坑井データを用いた傾斜坑井の掘屑運搬挙動と等価循環泥水比重のシミュレーション. 平成23年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月8〜9日, p. 71.
  51. 丸田秀幸・増田昌敬・長縄成実・長尾二郎・羽田博憲・今野義浩, 2010: N2–CO2混合ガス圧入によるメタンハイドレート増進回収法に関する研究. 産業技術総合研究所メタンハイドレート研究センター 第2回メタンハイドレート総合シンポジウム(CSMH-2), 東京, 12月2日, pp. 60–64.
  52. 丸田秀幸・広瀬 翔・増田昌敬・長縄成実・羽田博憲, 2010: メタンハイドレート層への二酸化炭素固定の可能性について. 平成22年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 福岡, 6月9〜10日, p. 156.
  53. 齋藤直輝・小林 肇・長縄成実・荒川英一・川口秀夫・佐藤光三, 2010: 地下環境での利用に向けた微生物燃料電池の多孔質媒体内挙動解析. 平成22年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 福岡, 6月9〜10日, p. 149.
  54. 長縄成実, 2010: 掘屑運搬シミュレーションへのHerschel-Bulkleyレオロジーモデルの適用. 平成22年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 福岡, 6月9〜10日, p. 97.
  55. 長縄成実, 2009: 大偏距掘削時の等価循環泥水比重の変動. 平成21年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月3〜4日, p. 65.
  56. 長縄成実, 2009: 掘削技術−地下へのアクセスとそれに伴う問題点−. 東京大学大学院工学系研究科エネルギー・資源フロンティアセンター第1回CCSフォーラム「CO2地中貯留を取り巻く技術群の実際と展望〜今ある技術、活かせる技術、足りない技術〜」, 東京, 3月11日.(招待講演)
  57. 武藤樹紀・鄭 和翊・増田昌敬・長縄成実・藤岡知夫, 2008: 高品位平行ビームを用いたレーザーと岩石の相互作用に関する研究. 平成20年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 6月11〜12日, p. 96.
  58. 長縄成実・佐藤光三, 2008: エタノールベントナイト混合液のガス漏洩対策廃坑技術への利用に関する基礎研究. 平成20年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 6月11〜12日, p. 84.
  59. 長縄成実, 2007: 坑内クリーニングから見た坑井安定技術. 石油天然ガス・金属鉱物資源機構JOGMEC-TRCウィーク2007, フォーラム1:坑壁不安定性改善技術の現状 〜石油開発における岩石力学の応用の観点から〜, 千葉, 8月28日.(招待講演)
  60. 長縄成実・野村 剛, 2007: 傾斜坑井におけるドリルストリングの動挙動とホールクリーニング. 平成19年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月6〜7日, p. 86.
  61. 長縄成実, 2006: カッティングストランスポートシミュレータの開発. 平成18年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 仙台, 5月31〜6月1日, pp. 63–64.(招待講演)
  62. 長縄成実・大備勝洋, 2005: カッティングストランスポートに対するドリルストリング回転の影響のモデル化. 平成17年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月1〜2日, p. 71.
  63. 大備勝洋・長縄成実・池田憲治, 2005: 中〜高傾斜のドリルストリング回転に伴うホールクリーニングの実験的解析. 平成17年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 東京, 6月1〜2日, p. 70.
  64. 長縄成実・大備勝洋, 2004: 大偏距坑井掘削時のカッティングストランスポートに関するシミュレーションスタディ. 平成16年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 札幌, 6月16〜17日, p. 81.
  65. 大備勝洋・長縄成実, 2004: 大偏距掘削(Extended Reach Drilling)に関わる研究開発. 石油学会第34回石油・石油化学討論会, 松山, 11月18〜19日.
  66. Naganawa, S., 2003: Cuttings Transport Optimization. ZADCO/ADMA-OPCO/ADNOC/JODCO/JNOC-TRC Joint Study Workshop on Drilling/Completion Technology in Japan, Chiba, Japan, July 7–9.
  67. 長縄成実, 2003: ビット振動データを用いたローラービットのコーン回転速度の推定. 平成15年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月24〜25日, p. 85.
  68. 植松 浩・長縄成実・高橋 弘・増田昌敬・米澤哲夫, 2003: 実坑井シミュレーションに向けた非定常坑井内掘屑運搬シミュレータの開発. 平成15年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月24〜25日, p. 81.
  69. 長縄成実・増田昌敬・米澤哲夫・星野雅史, 2002: 傾斜・水平坑井の非定常掘屑運搬挙動シミュレータの開発. 平成14年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 5月29〜30日, p. 95.
  70. 飯尾勝城・植松 浩・長縄成実・増田昌敬・米澤哲夫・星野雅史, 2002: 掘屑の堆積層を伴う高傾斜・水平坑井内の掘屑運搬挙動に関する実験的研究. 平成14年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 5月29〜30日, p. 94.
  71. 長縄成実・増田昌敬・及川敦司・飯尾勝城・米澤哲夫・星野雅史, 2001: 傾斜・水平坑井における空気混合泥水による効果的な掘屑運搬に関する研究. 平成13年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 5月30〜31日, p. 80.
  72. 長縄成実・増田昌敬・植松 浩・大備勝洋・米澤哲夫・星野雅史, 2001: 空気混合泥水掘削における掘屑運搬特性に関する実験および解析. 平成13年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 5月30〜31日, p. 79.
  73. 長縄成実, 2000: アンダーバランス掘削―傾斜井のホールクリーニングについて. 石油公団石油開発技術センター(JNOC/TRC)掘削仕上げ技術ワークショップ, 柏崎, 8月22〜24日.(招待講演)
  74. 長縄成実, 2000: ビット−岩石間相互作用によるドリルストリングのねじれ振動の解析. 平成12年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 5月24〜25日, p. 97.
  75. 及川敦司・長縄成実・増田昌敬・荒川英一・村井大助・米澤哲夫・小林 淳, 2000: アンダーバランス掘削における掘屑運搬限界流量に関する実験的考察. 平成12年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 5月24〜25日, p. 91.
  76. 長縄成実・増田昌敬・荒川英一・奥野良祐・米澤哲夫・小林 淳, 2000: 画像処理を用いたアンダーバランス掘削時の掘屑運搬挙動の実験的解析. 平成12年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 5月24〜25日, p. 82.
  77. 増田昌敬・長縄成実, 2000: 掘削技術における混相流工学. 平成12年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 新潟, 5月24〜25日, pp. 29–30.(招待講演)
  78. 大内久尚・上田 良・増田昌敬・長縄成実・佐藤光三, 1999: 堆積物中のハイドレート分解挙動の予測―その1. 相平衡論に基づくモデル計算. 平成11年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 5月26〜27日, p. 116.
  79. 長縄成実・増田昌敬・荒川英一・古田健二・米澤哲夫・小林 淳, 1999: 柏崎テストフィールドCTFLS での掘屑運搬に関する実験. 平成11年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 5月26〜27日, p. 87.
  80. 安藤慎悟・長縄成実・増田昌敬・佐藤光三, 1998: 堆積物中のハイドレート分解挙動―相平衡論に基づく計算. 平成10年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 札幌, 6月2〜3日, p. 178.
  81. 塚田 淳・増田昌敬・長縄成実, 1998: 海洋掘削時の坑井内の温度分布計算―熱と流れの同時解析. 平成10年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 札幌, 6月2〜3日, p. 121.
  82. 長縄成実・古田健二, 1998: 非定常ビット回転状態でのドリルストリングの振動. 平成10年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 札幌, 6月2〜3日, p. 115.
  83. 山口俊明・増田昌敬・長縄成実・林 嘉久, 1997: 水を含む多成分混合物の相平衡計算. 平成9年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月4〜6日, p. 113.
  84. 増田昌敬・長縄成実・向 霊・浦野 剛, 1997: 海洋掘削時の坑井内および地層の温度計算. 平成9年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月4〜6日, p. 84.
  85. 長縄成実, 1997: ドリルストリングの縦振動に関する研究. 平成9年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月4〜6日, p. 81.
  86. 安藤慎悟・増田昌敬・長縄成実・佐藤光三, 1997: 堆積物中のメタンハイドレートからのガス生産.分解ガス組成に関する熱力学的考察. 石油学会第27回石油・石油化学討論会, 岡山, 11月12〜13日, pp. 176–177.
  87. 増田昌敬・長縄成実・佐藤光三・筑井秀昌・安藤慎吾, 1996: メタンハイドレートからのガス産出挙動に及ぼす影響因子. 平成8年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月5〜6日, p. 173.
  88. 長縄成実・増田昌敬・林 嘉久・山口俊明・向 霊, 1996: 天然ガス・水混合物のハイドレート平衡圧力の推定. 平成8年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月5〜6日, p. 137.
  89. 長縄成実, 1996: ビットの動力学を考慮したドリルストリングの振動のモデル化. 平成8年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 秋田, 6月5〜6日, p. 107.
  90. 増田昌敬・長縄成実・李 元圭・荒川英一・北村龍太, 1995: ポリアクリルアミド水溶液の多孔質媒体内流動に及ぼす溶液濃度の効果. 平成7年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月7〜9日, p. 167.
  91. 荒川英一・増田昌敬・宮澤 政・長縄成実, 1995: マイクロモデル装置を用いた微視的な油置換挙動の観察. 平成7年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月7〜9日, p. 165.
  92. 増田昌敬・筑井秀昌・長縄成実・高下泰幸, 1995: 高圧ガスの生産・輸送におけるハイドレート生成抑制. 平成7年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月7〜9日, p. 148.
  93. 長縄成実・菅谷尚樹, 1995: ローラーコーンビットの運動モデルの構築. 平成7年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月7〜9日, p. 135.
  94. 長縄成実・宮沢健一・増田昌敬・田中彰一・奥田義久, 1994: 海底下におけるメタンハイドレート生成条件の検討. 平成6年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 長岡, 6月9〜10日, p. 156.
  95. 井上 淳・長縄成実・荒川英一・増田昌敬・田中彰一, 1994: CO2ハイドレート生成のシミュレーション. 平成6年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 長岡, 6月9〜10日, p. 155.
  96. 田辺茂也・平山 鋭・荒川英一・長縄成実・増田昌敬・田中彰一, 1994: マイクロモデルの作成と予備実験. 平成6年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 長岡, 6月9〜10日, p. 136.
  97. 長縄成実・田中彰一・菅谷尚樹, 1994: ローラコーンビットの荷重とトルクの動的モデルによる掘削挙動解析. 平成6年度石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 長岡, 6月9〜10日, p. 115.
  98. 井上 淳・荒川英一・増田昌敬・長縄成実・田中彰一, 1993: CO2ハイドレート生成過程における影響因子の検討. 第58回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月10〜11日, p. 161.
  99. 佐川 淳・増田昌敬・長縄成実, 1993: 複合毛管モデルによる粘弾性流体の多孔質媒体内流動の解析. 第58回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月10〜11日, p. 159.
  100. 長縄成実・田中彰一・菅谷尚樹, 1993: ケプストラムによる掘削時のビット振動の解析. 第58回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演要旨集, 千葉, 6月10〜11日, p. 128.
  101. 田中彰一・増田昌敬・長縄成実・荒川英一・井上 淳, 1993: 気液平衡装置を用いた二酸化炭素の海洋投入の模擬実験. 第9回エネルギーシステム・経済コンファレンス講演論文集, 東京, 1月27〜29日, pp. 361–364.
  102. 荒川英一・長縄成実・増田昌敬・田中彰一, 1992: CO2ガスハイドレートの生成・解離状態の計測. 第57回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演, 秋田, 6月2〜3日.
  103. 長縄成実・田中彰一・浦野 剛, 1992: DHVMによる測定データの振動解析. 第57回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演, 秋田, 6月2〜3日.
  104. 田辺茂也・増田昌敬・長縄成実・田中彰一, 1992: 流体間界面の不安定成長に及ぼすレオロジー特性の効果. 石油学会第38回研究発表会講演要旨集, 東京, 5月14日, pp. 6–9.
  105. 田中彰一・増田昌敬・長縄成実・荒川英一, 1992: 高圧下における二酸化炭素の挙動に関する研究. 第8回エネルギーシステム・経済コンファレンス講演論文集, 東京, 2月5〜7日, pp. 375–360.
  106. 長縄成実・田中彰一・浦野 剛, 1991: ローラコーンビットの運動のシミュレーション. 第56回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演, 千葉, 5月29〜30日.
  107. 長縄成実・田中彰一・浦野 剛, 1990: ローラコーンビットの摩耗と振動周波数との関係. 第55回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演, 新潟, 6月14〜15日.
  108. 長縄成実・佐藤光夫・田中彰一, 1989: ローラコーンビットによる荷重・トルクの動特性. 第54回石油技術協会春季講演会シンポジウム・個人講演, 千葉, 6月6〜7日.

【マスコミ・報道】

  1. 日本経済新聞, 2017年5月29日付朝刊11面, 「『超臨界水』で地熱発電:経産省、高温高圧を活用」
  2. 福島民友新聞, 2016年10月19日付朝刊2面, 「児童らに地熱発電紹介」, 日本地熱学会郡山大会タウンフォーラムでの出前授業の様子
  3. 日本経済新聞, 2010年10月18日付朝刊11面, 「チリ救出600メートル超の地下トンネル:直径70センチ高い技術」, 救出坑掘削についてコメント
  4. TBSテレビ, 2010年10月14日放送「ひるおび!」, チリ鉱山落盤事故救出坑掘削についてコメント
  5. TBSテレビ, 2010年10月13日放送「みのもんたの朝ズバッ!」, チリ鉱山落盤事故救出坑掘削についてコメント
  6. TBSテレビ, 2010年10月11日放送「ひるおび!」, チリ鉱山落盤事故救出坑掘削についてコメント

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Wednesday, December 13, 2017 by S. Naganawa